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2010年6月20日日曜日

UC 諸葛亮Lv64が製鉄知識LV3にレベルアップ

以前、「メインの内政カード 諸葛亮と孔融」で紹介したUC 諸葛亮(しょかつりょう)の製鉄知識LV3にレベルアップしました。

レベルアップもLv64まで進み、以前紹介したときのUC 諸葛亮の知力は21.76でしたが、知力も24.19になりました。言うまでもなく完全な内政の中心です。

実際の『三国志』の世界でも「天下三分の計」など「赤壁の戦い」をはじめ、『三国志』の中心的な存在であった天才軍師の諸葛亮がいなくなった後に、蜀は滅んでしまいましたが、わたしの『ブラウザ三国志』も諸葛亮なしでは成り立たないほどになりました。

2ゲーム目終了までのUC 諸葛亮の目標はレベル100越えです。






2010年6月5日土曜日

R 周瑜を知力振りで強化

今のところ2ゲーム目の『ブラウザ三国志』で唯一引くことのできたRは周瑜(しゅうゆ)です。

周瑜は「赤壁の戦い」で活躍した武将で映画『レッドクリフ』では主役なのですが、『ブラウザ三国志』では、初期スキル「弓兵防御LV3」が象徴するように何とも微妙なポジションです。

トレードに出そうと思いましたが、せっかく当たったので、R 周瑜を育てることにしました。

防御振りで育てるか知力振りで育てるか多少悩みましたが、防御振りだとほとんど使用頻度がないので、知力振りで育てることにしました。

デッキコスト2.5なので上昇するスキルのパーセンテージが大きいのが唯一のよいところです。

さっそくスキル合成で「伐採知識LV2」を付けましたが、2つめはなかなか上手く行かず、「石切知識」を付けるつもりが、何度試みても「槍兵の進撃」が付きます。

2ゲーム目で引退するかなー。

2010年5月23日日曜日

UC 魯粛の食糧知識LV3にレベルアップ

UC 魯粛(ろしゅく)Lv32の「食糧知識」がLV3にレベルアップしました。

周瑜(しゅうゆ)とともに「赤壁の戦い」に賛成した呉の重臣である魯粛ですが、『ブラウザ三国志』の魯粛は日本昔話に出て来る福の神みたいなふくよかなルックスでだったので、気分的に「食糧知識」があいそうだったので付与合成で「食糧知識」を付けました。

拠点の食糧の生産量が上昇する「食糧知識」を持つカードで手軽に手に入るのは張魯(ちょうろ)ですが、知力があまり高くないので、UC 魯粛の他にも、UC 華歆(かきん)とUC 劉焉(りゅうえん)にも「食糧知識」を持たせています。

それにしても、なぜUC 魯粛の初期スキルは「槍兵堅守」なのでしょうか。


2010年4月17日土曜日

UC 孔融の内政スキルをレベルアップ

内政カードUC 孔融(こうゆう)のスキルレベルが新しいカード合成の仕様のおかげで上がりました。

1ゲーム目でUC 孔融に修得させたスキル「伐採知識」と「石切知識」がLV2となり、ともにスキル仕様時の生産量の上昇が14%から16%になりました。

たった2%の上昇ですが、無課金プレイヤーのわたしにとっては、この2%が結構、大きいです。現在、UC 孔融はレベル37ですが、2ゲーム目の強化目標は知力 20超えです。


また、2ゲーム目では、まだ一度も使ってなく、1ゲーム目でも、序盤以外では、ほとんど使わなかった下の画像のレベル18のC 孔融の「製鉄知識LV4」は、1ゲーム目の前カード合成仕様のときにカードを整理しているうちにレベルアップしました。

C 孔融も知力が17を越えてくれば、2ゲーム目の終盤にUC 孔融のHP回復までの時間、サブの内政カードとして、スキル使用時は充分に使えそうな気がしています。



2010年4月14日水曜日

UC 徐庶の製鉄知識がLV2にレベルアップ

スキルレベルアップ合成の仕様が代わり、所持スキル及びスキルレベルが同一の場合は「カードNo」が違っても、スキルレベルアップ合成を行うことができるようになったので、先日落札した、UC 徐庶(じょしょ)の製鉄知識のスキルレベルアップ合成をC 孔融(こうゆう)をブショーダスライトで引いたのですることにしました。


合成の結果は成功で、UC 徐庶の製鉄知識がLV2にレベルアップしました。次は「石切知識LV1」をレベルアップしたいと思います。


現時点だとUC 徐庶はサブの内政カードなので、それほど急ぎではないこともあり、ブショーダスでC 闞沢(かんたく)か C 劉表(りゅうひょう)が出てからの合成でも良いと思っていましたが、安いTPで両カードがトレードに出ていたので、徐庶を含めた数枚の内政カードの合成用にC 闞沢とC 劉表を1枚15TP〜25TPで落札しておきました。

2010年4月11日日曜日

UC 徐庶を落札、すかさずカード合成

所持カードが95枚を越えたので、カード合成で少しカードを整理しようと思い、久々にトレードでカードを落札しました。UC 徐庶(じょしょ)が安いTPで売れ残っていたので、500TPで落札しました。

そして、UC 徐庶は知力振りの内政カードにする予定なので、すかさずスキル習得合成をして「石切知識LV1」と「製鉄知識LV1」を修得させました。合成の成功確率は2/3で良かったのですが、どちらかはLV2が欲しかったのが、正直な感想です。

ところが運の良いことに、2010年4月9日(金)から、スキルレベルアップ合成の仕様が代わり、「カードNo」が違っても、所持スキル及びスキルレベルが同一の場合はスキルレベルアップ合成を行うことができるようになったので、LV3くらいまではレベルアップすることができそうです。


カード合成の仕様が変わり、ブショーダスライトで引いた「またお前か!」というハズレカードも、合成用に欲しがる人が増え、少しは高く売れるかもしれません。

また、UC 徐庶の他にも、UC 黄忠(こうちゅう)も180TP程度で落札しておきました。弓兵自体を、まったく使わないので不要でしたが、まだ.持っていなかったカードなので、ついでに落札しておきました。

結局、カード整理したつもりが、ブショーダスを引いたら所持カードが98枚になり、整理する前よりも増えてしまいました。

2010年4月5日月曜日

1枚残してすべて売ったUC 孫権

1ゲーム目は、4枚のUC 孫権(そんけん)をブショーダスライトで引きました。UC 孫権は合成でスキル「奇計百出」が付くために、なかなか高額TPでトレードされるので、1枚を残して、すべてトレードに出しました。

もちろん、自分で「奇計百出」を付けることも考えましたが、高額TPで売れるカードを合成して、成功すれば良いのですが、失敗したときのことを考えると、なかなかできません。

残る1枚のUC 孫権は、建設する建物の建設時間を短縮してくれるスキル「呉の治世」は2ゲーム目でのスタートダッシュで使えると思えたので、1ゲーム目の終りのほうに、それほど気合いは入れませんでしたが、2ゲーム目の内政のため知力振りで育てました。

ただし、2ゲーム目で1日1回 UC 孫権を使っていますが、あまりにも効果が分かりづらく微妙です。

2ゲーム目開始直後は「呉の治世」で早く建設が終わっても、次の施設を建設する資源がなく、資源にある程度の余裕ができた最近は、時間が短縮されても、施設の建設時間が長過ぎて建設が終わるまで見ていられません。






2010年4月4日日曜日

メインの内政カード 諸葛亮と孔融

知力 21.76のUC 諸葛亮(しょかつりょう)と、知力 18.14のUC 孔融(こうゆう)が、『ブラウザ三国志』のメインの内政カードです。

諸葛亮には拠点の石の生産量が17.5%上昇する「石切知識LV1」と拠点の鉄の生産量が20%上昇する「製鉄知識LV2」をスキル合成で覚えさせ、孔融には初めから持っている「製鉄知識LV2」の他に拠点の石の生産量が14%上昇する「石切知識LV1」と木の生産量が14%上昇する「伐採知識LV1」を覚えさせました。

2ゲーム目になり、あまりに資源がないので、もっと1ゲーム目でもっと内政カードを鍛えておけば良かったと少し後悔していますが、UC 諸葛亮を手に入れたのはゲームの後半だったので、時間的にこのレベルLv.45が限界でした。

また、諸葛亮が弓兵兵科だったとに、このブログを書いていて初めて気付きました。