2010年7月31日土曜日

星8の空き地を攻略 3ゲーム目

正直、『ブラウザ三国志』に飽きてきて、シルバーチケットが良くなかったこともあり、かなりモチベーションが落ちてしまいダラダラとプレイしていますが、3ゲーム目ではじめて星8を領地化しました。

偵察結果がバラバラで、多いときだとかなりの近衛騎兵が出てきていたので、少し多めに槍兵を増兵して総攻撃力13万で出兵しました。


以下の画像が結果です。この星8の領地は名声80の拠点にしました。


2010年7月2日金曜日

UC 李傕Lv25が騎兵の進撃LV6

第3/第4ワールドを統合した3ゲーム目が開始しました。正直なところ第3と第4ワールドでは、カードの差がかなりありそうなので、今期もノンビリとカード合成を中心に楽しみたいと思います。

施設をレベルアップさせていましたが、資源も早々に尽きてしまいました。そこで早速、カードを整理しているとUC 李傕(りかく)が数枚あったので、騎兵の進撃をレベルアップさせることにしました。その結果、UC 李傕Lv25の騎兵の進撃LV6までレベルアップしました。

資源確保込みの遠征用のカードは2ゲーム目に育てているので、前半はUC 李傕は役目がなさそうですが、上級兵を研究した後に移速を15以上にすれば、そこそこ活躍できそうです。


2010年6月25日金曜日

シルバーチケットでR 公孫瓚

次に「制圧報酬」でもらったシルバーチケットでブショーダスEXを引いてみました。結果はR 公孫瓚(こうそんさん)でした。

R 公孫瓚は終盤の『ブラウザ三国志』のトレードで良く出品されていたカードというイメージです。今さら騎兵突撃LV3ですか?

すでに、今期UC 張郃の騎兵突撃が最終的にLV6までアップしたので、ありがたさというのは、あまり感じません。

ただ、デッキコスト3.0なので、レベルを上げれば使えそうです。





2010年6月24日木曜日

シルバーチケットでR 袁紹

2ゲーム目が終了しました。今期は「シルバーチケットのプレゼント」と「制圧報酬」で2枚のブショーダスEX シルバーチケットをもらいました。

ブショーダスEX シルバーチケットを引くときは、いつもワクワクします。さっそく「シルバーチケットのプレゼント」でもらった1枚目を引いてみました。

その結果はR 袁紹(えんしょう)でした。正直ガーンという感じですが、鉄壁のR 典韋やスターターの3枚あたりのRよりは良かったのかもしれません。

R 袁紹のスキルは弓兵突撃LV3ですが、『ブラウザ三国志』で、ほとんど弓兵を使わない、わたしに弓兵を使えということでしょうか?

2010年6月20日日曜日

UC 諸葛亮Lv64が製鉄知識LV3にレベルアップ

以前、「メインの内政カード 諸葛亮と孔融」で紹介したUC 諸葛亮(しょかつりょう)の製鉄知識LV3にレベルアップしました。

レベルアップもLv64まで進み、以前紹介したときのUC 諸葛亮の知力は21.76でしたが、知力も24.19になりました。言うまでもなく完全な内政の中心です。

実際の『三国志』の世界でも「天下三分の計」など「赤壁の戦い」をはじめ、『三国志』の中心的な存在であった天才軍師の諸葛亮がいなくなった後に、蜀は滅んでしまいましたが、わたしの『ブラウザ三国志』も諸葛亮なしでは成り立たないほどになりました。

2ゲーム目終了までのUC 諸葛亮の目標はレベル100越えです。






2010年6月12日土曜日

第3/第4ワールド統合の際の措置

第3/第4ワールド統合の際に、第4ワールドが不利にならない措置がやっと『ブラウザ三国志』の運営から発表されました。気になる内容は「ワールドボーナスの適用」と「シルバーチケットのプレゼント」です。

まず、「ワールドボーナスの適用」は6/14(月)から2ゲーム目終了時まで、武将の獲得経験値が3倍になるというものです。

討伐ボーナス、同盟ボーナス、経験値アップ(便利機能)の効果が適用された経験値が3倍になるというものなので、貯まったCPを使い「経験値アップ」を使用して武将カードの強化をしようと良いと思います。

次に「シルバーチケットのプレゼント」は人口2,000以上の君主全員に、シルバーチケットが1枚もらえるというものです。純粋にこれは良いのかもしれませんが、Rの武将カードもピンからキリまであるので微妙なところです。